フランス式アロマテラピーで心身のケアを!
Header

2010/10/11

10月 11th, 2010 | Posted by nishizakarie in osusume

今日は頭痛がするときのアロマについて。

一般的に多いといわれる緊張性の頭痛、これはストレスや無理な体勢を強いられたときに発症しやすくなります。

この症状がでた場合には、ペパーミントを使いましょう。

頭痛がきそうだと思ったらペパーミント精油を小皿に1,2滴落として、身の回りに置いてください。

ズキズキきてしまったら、ホホバオイルなどで薄めて(小さじ1杯のホホバオイルに精油1滴)うなじの両側に塗りこみます。

ペパーミントには、鎮痛作用と同時に神経強壮作用もあります。

頭痛は緩和しても集中力は切れませんので、お仕事中の応急処置に役立ちます。

緊張性の頭痛が出た場合には、痛みが続かないよう、気持ちを落ち着け暖かい飲み物でも飲んで、一息つくことをお勧めします。

但し、何日も痛みが続くようなら、別の原因が考えられますので、医師の診断を仰いでくださいね。

You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 You can leave a response, or trackback.

Leave a Reply

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong> <img localsrc="" alt="">