フランス式アロマテラピーで心身のケアを!
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2010/10/14

10月 14th, 2010 | Posted by nishizakarie in osusume

今日は風邪予防に関するアロマの話。

季節の変わり目になると朝の起きがけなどには咽喉が痛むことがあります。

これは乾燥からくる咽喉の渇き。これを繰り返すと風邪のウィルスが繁殖しやすい環境になってしまいます。

そうならないように、アロマを使って回避しましょう。

朝、咽喉が痛いなと思ったら、ティトリー精油をお水で薄めてうがいしてください。

ティートリーは殺菌作用が高いため、ウィルスを死滅させるのにとても役立ちます。

薄める目安はコップ1杯の水に精油1滴でOK。

これを毎日繰り返せば、風邪のウィルスが繁殖するのをある程度は回避できます。

早速試してみてください。

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