フランス式アロマテラピーで心身のケアを!
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2010/11/3

11月 3rd, 2010 | Posted by nishizakarie in osusume

今日はにきびに関するアロマの話

思春期のにきびから大人にきびまで、いろいろありますが、にきびのおもな原因は、ホルモンバランスの崩れや食生活などにあるようです。
もちろん遺伝的な体質もあるので、一概にが言えないのですが・・・。

出来てしまったにきびは無理につぶさずに、アロマで炎症を抑えてください。

お勧めはプチグレンラベンダーのブレンド。

これを1:2の割合でブレンドし、綿棒につけてにきびのある箇所につけて下さい。原液で大丈夫です。

ラベンダーの殺菌作用とプチグレンの抗炎症作用がにきびの膿を徐々に緩和します。

にきび周辺の皮膚は大変敏感になっていますので、強くこすったりしないで下さいね。

にきびは肌表面の問題だけでなく、内面の問題も重要です。

規則正しい食生活と安定した精神状態を保つことをお勧めします。

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